2019年03月24日


右脳・左脳、ドストエフスキー


左脳は分析的、理論的、右脳は感覚的、総合的 と言われています。
左脳は過去と未来、右脳は現在を中心にしてますね。
左脳は後悔、不安につながりやすい、右脳は現在を楽しみやすい、気がします。
どちらも自分の中にあるので、離れるわけにはいきませんが、偏らず使うのがいいと思います。

最近、ドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」のDVDを見ています。527分の大作ですが、素晴らしい映画です。父親と長男ミーチャは右脳的、次男イワンは左脳的、三男アリョーシャは神職者です。
このストーリーを書いたドストエフスキーとこの映画を作ったロシアという国の凄さ、素晴らしさを感じます。



2016年07月09日


エネルギー 暇つぶし


不安、心配はエネルギーです。

それらのエネルギーを感じたら、「こうなりたい。」という希望、期待のエネルギーに置き換えるのです。
あるいはきれいな花や景色、のことを考えて「気分よく」なるのです。

「もう、嫌な感じのエネルギーは自分からださないぞ。」と決意します。

世界が変わります。変わっていきます。これが「引き寄せの法則」です。

次に別な観点からの話です。

現実は、上記のように、自分の引き寄せたいもの、感情を考えているとうまくいきそうですが、そこから一歩離れて考えると・・・・。

物質や状況は、一時的な満足は得られますが、長続きしません。

車買った、半年くらいは楽しいかな、彼女できた、1年か2年は楽しいかも・・・。

そういうことわかったり感じてきたりすると、「自分は何が好きなんかな」と真剣に考え始めます。

2016年06月25日


多様な生き方


先日、知人から聞いた話で、真偽はわかりませんがありそうな話です。

「40歳代の引きこもりの人が多く見つかっている。なぜなら、親が70〜80歳になって、子供の面倒をみるのが不安になってきて、いろんな所に相談を始めるから。30代、20代の引きこもりの人は、親が元気に面倒をみているうちは社会には出てこないよ。40歳代の引きこもりは10年〜20年引きこもりですね」

10年〜20年ひきこもりの人生、これもよしかな、と思えるようになりました。その間、限られた空間と人だけに接して、でもなぜか、素晴らしいですね。ちゃんと生きてる。他人には迷惑かけてない。

世間はそのような人を問題扱いするでしょうね。お金を稼ぐ能力はあまり無いかもしれません。

引きこもりが終了して、これから頑張るのか、また他の人や国のお世話になるのか。多様な生き方の一つですね。








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