2014年04月09日


目標を持たない生き方 目からウロコ


目標を持たないで生きましょう。目標を持つと間違えるから。頭で考えた目標は達成が難しい。本心からの目標でないから。目の前の自分ができることに集中しましょう。そして、心の底から出る気持ち(本心、神様、宇宙)従って実行していきましょう。それが、自分の幸せにつながります。
幸せは何かを得たから幸せになるのではありません。お金があれば、パートナーがいれば、仕事がうまくいけば、幸せになれる、と考えているうちは幸せにはなれないのです。幸せを感じながら、自分の本心に従って生きることが大事なのです。

だから、頭で目標、目標と考えても、間違う時がありますです。本心と違う方向に行ってしまいます。

僕も頭デッカチです。直していきたいです。

これは、この本を読んで感じたことです。奇跡を起こす目覚めのレッスン

今までの「思考は現実化する」と正反対のようにも感じます。この本もベストセラーですが、→「ザ・シークレット」,同じような考え方です。望めばかなう、という考え方です。

180度違うような感じですが、微妙な共通点も感じます。

2014年04月19日


自分の中に毒を持て


今日も前回と同じような話を紹介します。

岡本太郎さん、画家、太陽の塔、で有名ですが、本もあります。自分の中に毒を持てという本の内容を紹介します。



今までは、この本で覚えてるのは、進路選択の話。2つの道のどちらを選ぶか、の話です。

「Aコース:周囲の人が進める、特に親が進めたりしやすいコース
 Bコース:リスクあり。

この時、Bコースが出てきたのは、本当は(心の底では)Bコースへ行きたい、からなんです。でも、リスクがあって世間体や金銭面から、選びにくい。

たいていの場合、多くの人はAコースを選ぶのですが、岡本太郎さんはリスクの高いBコースを選んで生きてきました。」という話です。

今朝、ふと思い出したのが、この本の冒頭のフレーズです。

「人生は積み重ねと誰でも思っているようだ。ぼくは逆に積み減らすべきだと思う。財産も知識も、蓄えれば蓄えるほど、かえって人間は自由さを失ってしまう。過去の蓄積にこだわると、いつのまにか堆積物に埋もれて身動きができなくなる。人生に挑み、本当に生きるには、瞬間瞬間に新しく生まれ変わって運命を開くのだ。それには心身ともに無一物、無条件でなければならない捨てれば、捨てるほど、命は分厚く、純粋にふくらんでくる。」

過去の経験、知識が増えてきて自分自身がわからなくなることを話されています。この話が最近読んでいる本とつながりました。面白い名前ですがホ・オポノポノの関係の本です。



ホ・オポノポノは、知識や経験、思い込みを捨てましょう、人間が考えた知識、経験にたよると、争いがおこったり、間違いが起こるので、知識、記憶をすてて、宇宙が作ったままの自分になりましょう、いわゆる浄化の考え方です。

読んでると確かにいいな、世間体やお金にとらわれずに自分らしく生きていけるな、と感じます。
ホ・オポノポノと岡本太郎、不思議なところでつながっていました。







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