2011年07月16日

フランクフルと管首相

フランクフル?
夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録
を書いた心理学者です。

人間はどんな状況でも生きる意味を見つけることができる、という麻薬?のような思想です。

数日前管首相が「恩赦妄想」に陥っているのではないか、と論評に書かれていました。

国の首相がそう批評されるのは、国にとっては良くない、でしょう。
首相は自分が生き残る目標を見つけても、意味はないでしょう。続きを読む
posted by 自由の女神 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 社労士 社会保険労務士